One LifeはGood Onを中心としたアメリカンカジュアルウェアー、ハワイアン雑貨などを扱うインポートセレクトショップです。

Brand & Artist

Mucho Bueno/ムーチョブエノ

Mucho Bueno/ムーチョブエノ

Muchoとはメキシコ語(スパニッシュ)で「とても」という意味で、Buenoとはメキシコ語(スパニッシュ)で「良い」という意味です。
メキシカンやラテンの熱い雰囲気を、「今の日本」という「時代」へ落とし込んで新しいものを創造することをコンセプトにしたブランドです。
アクがありながら、さらりと普段着として着られるアイテムをテーマに作っています。

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Mucho Bueno/ムーチョブエノ
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Sunlight Beliver/サンライトビリーバー

Sunlight Beliver/サンライトビリーバー

Sunlightとは「太陽の光」、believerとは「信じてついていく人」という意味です。
太陽は、あらゆる生命にエネルギーを与え、普遍的に光を与えている存在です。
そんな太陽の明るい光のように、「希望のある普遍的で斬新なものづくり」をコンセプトにしたブランドです。
アメリカの西海岸やHawaiiのような太陽の光と海、そこで愛された音楽やサーフィンなどのサブカルチャーの中で生まれた洋服を、現代風にアレンジしながら更なる定番となるアイテムを作っています。


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Sunlight Beliver/サンライトビリーバー
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MARINEDAY/マリンデイ

MARINEDAY/マリンデイ

港町神戸発のYUJI H氏が手掛けるMARINEDAY (マリンデイ)。シンプルな中に、デザイナー&職人の物づくりへの信念と思いを感じられるアイテムをお届けするブランド。

情報と物の氾濫する世の中に、何をどうチョイスするのかこそが生き方のセンスの問われどころ。
もちろん物を心から好きであることが前提だけど...。
「全く知らないより知っていた方がいい素敵なツール」を少しずつ辿りながら生きていける。
世界を意識するってそういうことであるようなきがする。
機械で量産される物には無い手作業の生み出すあたたかさ。
そういう物を大切に感じていれば、もう少しゆるい時代がくるのになぁ。
伝統的な物って、食も衣類も建物も手作業抜きじゃ語れないことは間違いないし、そこには作り手の熱い信念と作品に込められている愛情がちゃんとはいっている。
そのぶん時間もパワーもかかるのは確かだけど...。

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MARINEDAY/マリンデイ
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BAG''n''NOUN/バッグンナウン

BAG''n''NOUN/バッグンナウン

「何を根拠に鞄を選ぶのか・・・
分量や質感・持ったときの颯爽とした位置・魅力的な色。
まずそんなところを優先させて、少し不都合なくらいの洒脱なカバン。 実用性はその次でいい。」

NECESSARY OR UNNECESSARYからバッグコレクションとして生まれたバッグンナウン。素材は全て日本製で縫製は地元大阪で行うという100%メイドインジャパンの製品です。

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Kelty/ケルティー

Kelty/ケルティー

1952年にアメリカ、カリフォルニア州サンバレーにて創業者ディック・ケルティ氏の手によりパックの原点となるバックパッキングを世に送り出した。建築家でもあるディック・ケルティは持ち前の想像力と技術を駆使して、自宅のガレージで試作に没頭し、ようやくたどり着いたのが「フレーム&パック」というアイデア。
軽量化と強度の両立の為にアルミチューブを採用。それを内蔵して一体化し、さらにはショルダーストラップとウェストベルトを組み合わせることで抜群のサポート力を持たせるという画期的なもの。瞬く間にディック・ケルティが創り出したパックは若者の心をとらえ「バック・パック」という言葉が生まれた。
現在ではアメリカ軍のバックパックを作る程の信頼を持ち、今もなお伝統に裏付けされたクオリティを保ち、高品質のバックパックだけを作り続けている。

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Kelty/ケルティー
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Go Barefoot/ゴーベアフット

Go Barefoot/ゴーベアフット

1957年に創立したアメリカはロサンゼルスの老舗ハワイイアンウェアブランド。中でも、Cotton Hawaiian Shirtsは着心地の良さは勿論、ディテールとデザイン&カラーのラインナップも多く代表的な人気アイテムです。
日系3世のオーナーがスタートし、現在では3代目の社長クレック氏が経営。
「Go Barefoot」とは、「裸足で行こう!!」という意味があり、パラダイスやビーチへの思いが込められています。まだまだ日本での知名度は少し低いかもしれませんが、ハワイはもちろん、カリフォルニアなどアメリカ本土では非常に人気のあるブランドです。

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Go Barefoot/ゴーベアフット
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Minnetonka/ミネトンカ

Minnetonka/ミネトンカ

「Minnetonka」は アメリカのミネソタ州ミネアポリスで1946年創設され、USAで50年以上続くモカシンの老舗ブランド。モカシンとは北米インディオに由来するブーツで、少しクラシックな外見を持つ。50年以上もモカシンのトップメーカーであり続ける理由は、全てが天然素材を使用していること。原住民インディアンたちの手作りの靴が始まりと言われ、未だに機械をつかわず、大量生産ではなく一品一品を職人による手作り(Hand Made)で生産している数少ないこだわりのシューズブランド。

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Export Leather/エクスポートレザー

Export Leather/エクスポートレザー

30年以上も前、Lill-Lytras氏はカナダに移住し、彼がギリシャのテーラーで経験を積んだ腕前でトロントのCamden-Streetにミシン一台でレザーSHOPを開業した。
1974年から変わらぬ独自の技術と縫製を現在でも続けている。ハイクオリティーのレザー、スエード、そしてウールを使用。何年も着れるよう最高の糸で縫製。熟練された職人は、各自のナイフで伝統的なカッティングボードを元に、ジャケットやパンツの型を裁断します。

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Fidelity/フィデリティ

Fidelity/フィデリティ

Fidelity(フィデリティ)=忠実、約束。その名の通り、1941年より70年以上も、Fidelity(フィデリティ)は地道にヘビーデューなアウターを提供し続けてきました。ボストンにある自社工場で全ての生産を行い、「Made in USA」に強いこだわりと誇りを持っている数少ないブランドです。Fidelity(フィデリティ)のMade in USAらしい良さを持つ製品に根強いファンを持ち、特にミリタリースタイルには定評があります。

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Daily''s Bone Art Factory/デイリーズ

Daily''s Bone Art Factory/デイリーズ

ボーンネックレスは、ハワイアンの間で古くから受け継がれてきた伝統的なアクセサリーです。
フィッシュフック(釣り針)は、幸運を釣り上げると伝えられており、もっとも、人々に親しまれているボーンカービングです。また、海の守り神と伝えられていて海を愛する人々に親しまれています。
良質の牛骨、マンモスの牙、クジラの歯、Koa Wood等を使い、子供 孫 曾孫〜とネックレスを伝えてもらえるような作品を作り上げる事を目標にひとつひとつ心を込めて作り出されるネックレスはまさにアートです。

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Daily's Bone Art Factory/デイリーズ ボーン アート ファクトリー

VIVE LA VIE!!/ビブ ラ ビ!!

VIVE LA VIE!!/ビブ ラ ビ!!

長野在住の帽子職人、塩島 浩二さんがデザイン、パターン、縫製と全てを手掛ける帽子ブランド。
全ての帽子が、布と糸のみで出来ており全てがリバーシブルとなっています。ツバも布で出来ているので、洗濯機にてジャブジャブと洗え、その人それぞれのアレンジで自分流に被ることの出来る、オールハンドメイドの帽子です!!
素材にも季節感がある物が使用されており、とても温かみのある帽子ばかりです。全てが一点ものになっており、同じ帽子は2つとないので、是非あなただけの帽子を見つけてみて下さい!!
因みに、一度の入荷数も少ない貴重なブランドで入荷も不定期となっています。

Columbiaknit/コロンビアニット

Columbiaknit/コロンビアニット

Columbiaknitは1921年にオレゴン州ポートランドで創業され、現在でもMade In USAにこだわり続けるコットン専門のニット・ブランド。
創業以来、Columbiaknitは様々なニットウェアーを生産し、古くから西海岸のスポーツスタイルを支えてきた老舗ブランドです。
1958年以降は、Columbiaknitは家族経営で自社一貫生産が身上です。

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Columbiaknit/コロンビアニット
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Birdwell/ヴァードウェル

Birdwell/ヴァードウェル

1961年の創業からMade in USAを貫く、Californiaの老舗Surf Trunks Brandです。現在でもオレンジカウンティーの小さなファクトリーでオールハンドメイドで生産されています。そのため、大量生産は出来ないことからも、その希少性や流行に左右されずに昔から変わらない物作りをしている数少ないメーカーの一つで、日本でもこだわりのあるSurfer等に人気のあるBrandです。

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Birdwell/ヴァードウェル
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Peter Grimm/ピーター グリム

Peter Grimm/ピーター グリム

アメリカ、ロサンジェルスに拠点を置くCAP&HATメーカーで、ワークキャップやテンガロンハットなど様々なスタイルの帽子を提案しております。
特にウェスタン/テンガロンハットのデザインを得意とし、加工や素材替えなど様々なチャレンジを繰り返してニュースタイルを表現し発表しております。
そのデザイン性、クオリティの高さから本国アメリカでは絶大な支持を得ています。

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Peter Grimm/ピーター グリム
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Vanso Leather/バンソン レザー

Vanso Leather/バンソン レザー

アメリカ、マサチューセッツ州ボストンに本社兼工場を置くバンソン社。
創業は1976年とその歴史は決して長くはありませんが、圧倒的な商品量とクオリティーの高さは他のメーカーを寄せ付けません。
その厚く独特な光沢に仕上げられたカウハイドは、"MADE IN USA"を強烈に感じさせ、アメリカ製品が持つヘビーデューティーなカッコ良さを再認識させてくれます。
機能性を軸とした製品作りバイカーの指示も高く、その信頼とシェアはワールドワイドな規模に発展しています。

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Vanso Leather/バンソン レザー
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Gr8land/グレイトランド

Gr8land/グレイトランド

1960年〜'80年のアメリカンカルチャーをベースに「自分にとって、最高の場所に着て行く服」をコンセプトに掲げ、「今」を知りつつ、「今」に流されない、ひとひねりあるウエアを提案。
海・山・街etc...人々には、必ずお気に入りな最高(グレイト)の場所があるはずです。
自分を知り、自分に合うウエアを着こなす大人へ向けたブランドです。

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Gr8land/グレイトランド
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Highland 2000/ハイランド 2000

Highland 2000/ハイランド 2000

イギリス製のピュアウールを使用してHighland 2000が生産する優れた製品は特殊で伝統的なハンドフレーム手法を採用し同族会社として100年以上に渡り創業してきました。
この工法はNottinghamshire Galverton村のWilliam Lee氏の発明によるもので彼の功績は、それ以来イギリスのウール産業に大きく貢献してきました。
質の良いニット製品を生産するために欠かせない特殊技術が失われつつある現在Highland 2000の商品は優れたウール製品として新たに世界中から注目され愛用されています。

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California Brand/カリフォルニア ブランド

California Brand/カリフォルニア ブランド

1960年から続くアメリカはサンフランシスコの老舗ワークウェアブランドです。
大量生産のワークウェアブランドとは異なり、小規模自社工場での生産なのでアメリカ市場よりもワークウェアをファッションとして取り入れているヨーロッパや日本市場で人気があります。
1980年代にフランスのセレクトショップ、エミスフェールで取り扱われて以来、アメリカンカジュアル愛好家の間では通好みなワークウェアブランドで知られているブランドです。現在はパンツをメインに展開、全て"MADE IN USA"です。

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Crescent Down Works/クレセントダウンワークス

Crescent Down Works/クレセントダウンワークス

ブランド発足は1974年。アメリカはシアトルを拠点として、ダウンウェアーを中心とするブランド。オーナーの一人であるAnneは、元々Eddie Bauerの商品管理に携わっていた人物で、60/40の素材を用いたデザインに多くの影響を残しています。
古くからハンドメイドによるハイクオリティーなダウン製品を作り続けており、ベーシックながらも、その品質の高さ、形の良さから、老舗アメリカンブランドとして日本でも絶大な支持を受けています。

Sierrs Designs/シェラ デザインズ

Sierrs Designs/シェラ デザインズ

1965年、ジョージ・マークスとボブ・スワンソンによって立ち上げられたアウトドアブランド『Sierra Designs(シェラデザインズ)』 目前にそびえ立つ雄大なシェラネバダ山脈から命名されたこのブランドは『命を託せる信頼性』をコンセプトに、実体験に基づく妥協を許さない姿勢でウェア・テント・寝袋といったアウトドアギアを開発。 中でも1968年に発表された、綿60%、ナイロン40%からなる『60/40Cloth』製のマウンテンパーカーはあまりにも有名。以後、40年間、売れ続けているベストセラーアイテムで、アウトドアシーンは勿論、街着としても広く愛されています。

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Russell Moccasin/ラッセル モカシン

Russell Moccasin/ラッセル モカシン

1898年にアメリカのウィスコンシン州、設立者のWill Russel 氏が当時盛んだった森林伐採作業に従事するきこりのために、ハンドメイドブーツを作ったのが始まりでした。
創業以来変わらぬ頑固な職人気質で1足ずつ入念に手作りされていますが、ラッセルの魅力はなんといってもその履き心地にあります。厳選された1枚皮を使用し、足全体を包み込むように作られているため、靴を足に馴染ませる時間も不用です。足を包みこむ柔らかな革、快適な履き心地、長時間の歩行でも疲れにくいソール。時を経るごとに増す、靴そのものの魅力とその履き心地。
時代を超えて愛されてきた傑作品です。

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Russell Moccasin/ラッセルモカシン

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Telovin’(ASTA)/テロビン(アスタ)

Telovin’(ASTA)/テロビン(アスタ)

九州の佐世保に拠点を置く、"ASTA"松本氏が作る驚異のブランド"TELOVIN"。一から手作業にこだわり、一枚一枚HAND MADEされております。特殊な製版のため、通常は入らない部分にもPRINTできます。
着込むごとに味が増し、着ている方にとって最高の一着になってくれることでしょう。服を通じて着る人が楽しく、HAPPYでENJOYにさせてくれるのが"TELOVIN"です。

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cloveru/クローバル

cloveru/クローバル

1964年東京都生まれ。サーフィンに没頭するかたわら独学でデザインを学び、さまざまなキャリアを経てデザイン事務所を2002年に設立。
平面から立体まであらゆるデザインを手掛ける。
アパレルでは伝説のClothing Brand 「S'well Island Factory」、「island girl」、「flower bird」などデザインディレクターをこなした。
Clover... それは、古来より守護霊の力を持つものとして知られてきました。
そして、キリスト教以前の古代ケルトのお守りとされ、その後、アイルランドへキリスト教の福音を伝えるためにやってきた守護聖人である聖パトリックがクローバーの葉が小さな三つ葉になっていることから、三位一体の教え(信仰、希望、愛)を認めさせたと伝えられています。
このように、三つ葉のクローバー自体にも古来から幸運のシンボルであると言われていたのでした。
そして、それよりもっと珍しい珍しい四つ葉のクローバーには、より強い力があると信じられています。
そんな思いを自身の価値観に置換え、1998年からスタートしたCloveru(Clover Underground)。
デザイナーは、VANS社などを始め、最近では、S'well・flower bird・island girlなどを手掛けてきたSHOのプライベートブランド。
2006年SUMMER COLLECTIONよりGood onのボディクオリティーと、自身のライフスタイルを追及しBe-Good co.,ltdでの完全展開。
よりSlowに自然を感じ、余計な概念を取り除きアートワークに集中する、本物だけを求めた究極のRelax Comfortable Clothingです。

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cloveru/クローバル
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Kads/カッズ

Kads/カッズ

Kads MIIDA/カッズ・ミイダ
1964年京都生まれ。東京造形大学卒業後、20代は熱い国々で放浪。
“事由に表現すること、自然の一部であること”をテーマにドローイング、版画、Tシャツ、ライブイベントを中心に国内外問わずフィールドを広げ、描き続ける。
95年『COOL COUNTER』でラスタマンのライフスタイルを油絵で表現。97年『UN GRAN SOL』では和をテーマにした空間を演出。
バンコク、バハカリファルニア、エチオピアの壁画をはじめ、メキシコでは陶器など、旅を通して製作を精力的に行う。

ー主な活動ー
*アパレルブランド『ALBA ROSA』シーズンポスター。

*T-SHIRTSグラフィック
BEAMS、UNITED ARROWS、MIZUNO、BOBSON、COCA COLA、HONDA

*CDジャケット
BEAMS RECORD、PAPA U-GEE with ZION HIGH PLAYERS、GOMA da DIDGERIDOO

*雑誌掲載
FREE & EASY、NALU、LIGHTNING、CASA BRUTUS

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Kona Bay/コナ ベイ

Kona Bay/コナ ベイ

Hawaiian Shirtsに魅せられて、本物を作る為ハワイに移住してしまった本物のハワイアンフリーク Mr.Kiuchi 。
彼が作るShirtsの随所(生地、縫製、付属、プリント、e.t.c...)にこだわり有り何年たっても醒めない熱い思い入れが入ってます。

毎年、限定で生産される希少なShirtsをコレクションとして、購入するのも良いかも・・・

『ハワイアンシャツはご存知のように日本から来た移民が作ったと言われている。
KONABAYHAWAIIはハワイで企画し、日本で生地を作成しまたハワイで縫製という非常に手間の掛かる昔ながらの製法で現代に蘇えらせている。
何故か?本物にこだわりたいのである。
1940年代後半から1950年代中ごろまでの全盛のハワイアンをもう一度復活させたいのである。
もちろんこの当時はほとんどが日本製の生地を使用しハワイで縫製のMADE IN HAWAIIである。

60年代から70年代にかけ素材の主流がコットンになりポリエステルになりまたMADE IN HAWAIIも少なくなっていった。
もちろんコストの問題もあっただろう。そんな中、戦争を挟んで苦難の時代をハワイアンシャツに注ぎこんだ日系人も多かったであろう。
僕はそんな彼らの辿った道をふと訪ねてみたくなった。僕はハワイアンシャツのコレクターであるが近年ハワイで自分の欲しいシャツを$60以上出して欲しいものなど一枚もなくなった。それもあり2001年に KONABAY HAWAIIを設立した。

2004年モデルより生地を抜染というハワイアンシャツ隆盛の時代の技法に辿り着くことが出来た。
これにより僕の大好きなDUKE KAHANAMOKUの復刻がし易くなった。僕の作ったシャツ全てがそうだが何故この柄を選択したのか?
何故この色を選択したのか?というコンセプトが購入していただける側に伝わればと常々思っている。
またこういう柄を出せばあいつが作ったなと思わせる、もの作りをしていきたいと思う 』

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Rainbow Drive In/レインボー ドライブイン

Rainbow Drive In/レインボー ドライブイン

ホノルルで1番好きなプレートランチはどこ?と聞けば必ず上位に名前があがる、レインボードライブイン。
1961年の創業以来、ローカル&サーファーの絶大なる人気を誇る。
朝7時のオープンから、朝食を買う人、昼食を買う人、夕食を買う人。
そして、見渡せば、いつもそこにはサーフィン後の空腹のサーファーたちの姿。9時の閉店まで、オーダー待ちの行列が絶えることはない。

全米ネットのフードチャンネルで、全米のベストドライブインの一つに選ばれこの秋、全米に紹介される。
オーナーのジミーはサーファーで、毎日6時には ワイキキ クイーンズのラインナップに。

ドナルドタカヤマとは、幼なじみで、ドナルドがハワイに来ると必ずよるという。

オーナーのジミーとの友情から、国内での、ライセンスプリントをはじめて、3年。
昨年のクリスマスには、PTHデザインのレインボーTEEシャツをハワイで販売したところ、
1週間で、200枚を完売。ハワイでも、特にサーフテイストが人気。
今年からはレギュラーで販売予定。

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ビーグッドカンパニー株式会社
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-11-13 エビスA.Hビル1F TEL:03-3791-1847/FAX:03-3791-1303
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